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エーザイに行った先輩から電話がかかってきて「体壊して会社辞めたんで再就職先探してるんだけど、お前んとこはどう?」と訊かれたので、会社と業界どちらについて訊いてるのか分からないけどこの言葉を口にするのは今しかないと思って「元気出していきましょう!」って叫んだら光速で切られた。

Twitter / transparent7 (via yellowblog)
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  • 6日前
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団塊で月50万貰ってるおっさんが定年間際で
会社を辞めたいと言うので話を聞いてやってたんだが、
『転職してどうすんの?辞めても月15万貰えるかどうかの仕事ばかりだよ?』
と親切に教えてやったら、
『そんなはずは無い!俺なら普通の会社ならもっと出してくれる!』と言った。
あいつら現実が見えてない。

15歳~34歳の給与 15万円~20万円が最多の25% 35万円以上はわずか4%・・・ 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww (via golhan)
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  • 6日前
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  • 6日前
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とあるデパートの昇りのエスカレーターに乗っていたところ、
前に立つ若い女性が足の付け根から数センチ下ぐらいの丈のミニスカートをはいていた。
しかも、ショルダーバッグをかけているため、微妙に片側がめくれ、
お尻と足の境目が見えるんじゃないかというぐらいの無防備さ。
さらに、もうひとつショルダーバッグを持参しており、
そのバッグは、なぜかエスカレーターの踏み台の上に置いている。

「重いからおいているんだろうけど、おいおい、そのバッグの紐が巻き込まれたらどうするんだよ。
停止するだろ。それだけならいいが、急停止したら、あんた大けがするよ。
あんただけじゃなく、後ろにいる自分まで巻き込まれるじゃないか。このバカ女」
と憤慨しつつ、彼女の方を見ていた。

次第に、次の階へと近づいて行った。
「早くバッグ拾えよ。絶対に巻き込ませるなよ」
そう思っていると、彼女はきちんとバッグを拾い上げた。
しかも、お尻を突き出すようにして拾ったから、スカート内部の下着をはいた大事な部分が丸見え。
「おいおい、本当にバカ女だな」

ちらっと後ろを振り向いた後、さらに彼女は上階に昇って行く。
彼女の前には、少し離れて男性が立っている。彼もまた上がっていく。
自分も最上階まで行く予定だったので、やむなくそのままついていく。

カバンを再び降ろすのかと思いきや、下ろさない。
あれ、おかしいな、下ろすのが面倒くさくなったのかなと思っていると、とうとう最上階までついた。

あのぶっとい足をこれ以上見なくて済んだことにホッとしていると、
彼女、少し離れた先に立っていた男性と小声で話した後、すぐさま下に降りるエスカレーターに乗りかえた。
二人はまたも距離を保って、まるで他人のような顔をしている。
もしかすると、この人たち、これを延々と繰り返しているんじゃないだろうかという疑問がよぎった。

最近、夫が妻にミニスカートをはかせ、その姿を盗撮した男性を恐喝し、逮捕されるという事件があった。
ひょっとして、自分が見たカップルも、そういう人たちだったのかもしれない。

後ろにずっとついていたのが女である私だったから、諦めて再び下に戻ったんじゃないか。
次に後ろに立ったのが男性で、しかもうっかり下心を出したとしたら、一気に天国から地獄に、
下心を出さなかったとしても難癖つけられたとしたら、人生を狂わせかねない。
一番怖いのは、生きている人間かもしれないとつくづく思う出来事でした。

とあるデパートの昇りのエスカレーターに乗っていたところ、 前に立つ若い女性が足の付け根から数センチ下ぐらいの丈のミニスカートをはいていた。 : 恐怖ハロー注意報 (via syuta)
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  • 6日前
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押井監督が後継者になる可能性はなかったか聞くと、「年齢的な問題があるし、押井さんはライバルだと言っている」と答えたが、押井監督は「ライバルじゃない。敵だ!!」と一蹴した。

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp1-20140912-1365258.html
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  • 1週間前
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スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサー(66)に、ジブリの今後について直撃した。押井総監督はまず、「聞きたいことは、ただ1つしかない。ジブリ、どうするつもりなの?」と質問。
宮崎駿監督(73)が昨年9月、長編アニメーションからの引退を発表し、現在公開中の最新作「思い出のマーニー」(米林宏昌監督)以降の動向が注目される中、その真意を問うた形だが、鈴木プロデューサーが「パトレイバーの話、するんでしょ?」とかわそうとした。
すると、押井監督は「そんな話、聞いてない。どうするも、こうするも、リストラも必要だろうけど、リストラしたいから、こうするの?」と、スタジオジブリがアニメーターをリストラしていると暴露した。

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp1-20140912-1365258.html
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  • 1週間前
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押井監督は、庵野監督が84年「風の谷のナウシカ」で巨神兵を描いたことを引き合いに、「多分さ、庵野が『ナウシカ2』をやるのが一番正しい。それだったら出来るから。

ドロドロで、すさまじいヤツを作れば、いろいろなものが全部終わり納得するはずだし、30年くらいたったら全て収まる」とも提案。

鈴木プロデューサーは「俺もそう思う」と同意した。

http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp1-20140912-1365258.html
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  • 1週間前
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  • 1週間前
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同人は需要があるから作るんじゃない、、、供給がないから作るんだ、、、

睦見勇@8/31コミティア「き02a」 on Twitter (via head)
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  • 1週間前
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  • 2週間前
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で、特に噴飯ものなのが、フカヒレのシーンです。

漁師が生きたサメからヒレだけ切り取って海に捨てる様子がいかにも極悪非道って感じで描かれます。たぶん映画の中で一番印象に残るシーンで、サメがヒレを失って海中に沈んでいく様がとても哀れに見えるんですね。

でもこれって、人間にとって必要な部分だけを取って自然の循環の中にサメを返してると捉えられなくもない。

それを悪し様に描いて断罪するのは、結局フカヒレを食べる習慣のない欧米人の価値観の押しつけに思えてしまう。

考えすぎかも知れませんが、フカヒレ漁をしてる黄色人のオッサン=野蛮人/「海って何?」という疑問を抱く白人の子=ピュアで文明的 みたいな対比を演出してるようにも見えて、そこはかとない差別意識も感じました。

この映画ではナレーションで「多様性」という言葉が連発されるんですが、よくいえたもんだと、と呆れてしまいます。

でも、実は本当にひどいところは別にあって……

なんと、このフカヒレ漁のシーン、完全にヤラセというか「作り」なんです!

パンフレット読んでのけぞったんですけど、ヒレを切られたサメはロボットで制作者は「聞いた話」を元に再現したっていうんですよ!

パンフレットによれば巻き網漁や捕鯨のシーンも特撮やCGを駆使して「作った」ようです。

だから映画の最後に

「私たちはこの映画のために海に生きるものを一匹も傷つけてない」

という意味の字幕が、誇らしげに出てくるんですね。

アホか!

それやったら、ドキュメンタリーじゃないだろ!

100歩譲っても再現ドラマ『どーなってるの?!』とか『こたえてちょーだい!』でやってたアレですよ?

だったら、フカヒレ漁の漁師の家で嫁姑戦争が勃発くらいやれや。

これは偽善だ!(映画『オーシャンズ』を観て) - 俺の邪悪なメモ (via 4kshike) (via kogure) (via motomocomo) (via taisukeorg)
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  • 2週間前
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